株式会社オフィスインタレスト
IPAから指摘をいただきました
- 2014年5月23日 12:00
- 仕事
突然のご連絡失礼いたします。 独立行政法人情報処理推進機構(IPA) 技術本部 セキュリティセンター の●●●と申します。 IPA では、情報セキュリティ対策の一環として、経済産業省告示に従い、 一般の方や研究者の方が発見された、ウェブページに関するセキュリティ 上の問題点の届出を受けつけ、ウェブページの管理者の方に連絡する業務 を行なっています。 この度、下記ウェブページに関するセキュリティ上の問題につきまして 届出がありました。この問題に関する詳細情報を担当者様へご連絡した いので、通知先および通知方法を確認させて下さい。 最初?でしたが、メールを返信して先方からご連絡を頂いた内容を聞いて ああ、と納得のご指摘。 とあるcgiファイルが見れてますよ、というご指摘でした。 初歩的な削除忘れ(パーミッション変更忘れ)なんですが、サーバー上の ファイル設定がばれるので、セイキュリテイ的には問題な部分です。 早速パーミッションを変更してIPAに書面でご報告しました。 外部からご指摘いただくまで忘れてましたが、気をつけねばと思います。
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相互リンクでの順位変動テスト中(5日目)
google Page Rankの高い先との相互リンク、順位の変動をみているレポート5日目。
先方のページランクは5,6を持ってます。「防災」「お小遣い」といった記事を掲載しているブログのポータルサイトです。
定点観測のレポート(登録5日目)
相互リンク申請は「防災」と「お小遣い」で結果、GRCの表示と実勢順位
「ホームページ制作 大田区」 1位キープ
google検索 1・2・3位頂きました
「制作会社 大田区」 1位キープ
google検索 TOPは2位 2階層目 1と3位
「制作 Wordpress」 15位→12位
google検索 4位
「ホームページ 大田区」 17位→11位
google検索 2・3・4位
相互リンクを張る前はどこのサイトがいいのか、自分のサイトへの影響などを考えてしまう事があると思いますが、私の考えとしては外部の被リンク100本を月額幾らで買うよりもいいと考えています。
昨年5月に3ヶ月間18000円程で「wordpressとホームページ」で被リンク買ってたんですが、その時と今回の順位では今回のほうが効果が出ています。
検索でも10位ぐらいに届くか届かないかで、今のように実際4位まで上がることもありませんでした。
100本のブログへの被リンク VS 2本の相互リンク
相互リンクは無料でリンクさせていただいてます。購入のブログより効果は断然高かったという結論。
今回は競合する方も当然このサイトを見れば相互リンクを張るでしょうし、順位は下がると思いますが相互リンクの効果が分かっていただければと思います。
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相互リンクでの順位変動テスト中(4日目)
google Page Rankの高い先との相互リンク、順位の変動をみているレポート4日目。
先方のページランクは5,6を持ってます。「防災」「お小遣い」といった記事を掲載しているブログのポータルサイトです。
定点観測のレポート(登録4日目)
相互リンク申請は「防災」と「お小遣い」で結果、GRCの表示と実勢順位
「ホームページ制作 大田区」 11位→1位
google検索 1・2・3位頂きました
「制作会社 大田区」 9位→1位
google検索 TOPは2位 2階層目 1と3位
「制作 Wordpress」 15位変動なし
google検索 4位
「ホームページ 大田区」 82位→17位
google検索 2・3・4位
今回の相互リンク先は相当強力なリンク先と再認識しました。
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相互リンクでの順位変動テスト中(3日目)
google Page Rankの高い先との相互リンク、順位の変動をみているレポート3日目。
先方のページランクは5,6を持ってます。「防災」「お小遣い」といった記事を掲載しているブログのポータルサイトです。
定点観測のレポート(登録3日目)
相互リンク申請は「防災」と「お小遣い」で結果、GRCの表示と実勢順位
「ホームページ制作 大田区」 9位→11位
google検索 5・6・7位
「制作会社 大田区」 3位→9位
google検索 TOP4位 2階層目 3と5位
「制作 Wordpress」 17位→15位
google検索 4位
基本的にgoogleMAP登録されている企業が上位にいて、登録していないと不利みたいですね。
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SEO対策(相互リンク)の検証
先日のブログで相互リンクを2本張った事を報告しましたが、リンクして翌日の状況で大幅なgoogleでの検索順位が上がっているので報告しておきます。
下の図は順位変動を記録する「検索順位チェックツールGRC」の結果です。
検索ワードは「ホームページ制作 wordpress 」 40位→27位
1月24日が40位でしたが1月25日の結果はご覧のとおり、27位へアップしてます。相互リンク先のPage Rankが5と7の2サイトへのリンク申請、このブログでページを増やした以外は施策は施していません。

相互リンクは先方の状況でこちら側が変化することはわかりますが、余りに速く動くので少々心配です。
このワード以外も効果が出ています。(数値は1/24と1/25の対比です)
「ホームページ 大田区」 92位→31位
「ホームページ制作 大田区」 14位→9位
「制作会社 大田区」 15位→3位
「制作 Wordpress」 25位→17位
これはどう考えても相互リンク効果だと推測はできます。自社サイトの内部の問題もチェックしたんですが、リンク切れ(404エラー)が14件あるみたいで、これも近いうちに直す予定。
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相互リンクでの順位変動テスト中
WEBサイトの運営で被リンクを地道に得なければいけないことはみなさんご存知の通りです。
外部のSEO会社に依頼して一気に数をかき集めると圏外へ飛ばされる危険があり、少しずつ優良なRANKサイトとの相互リンクをしてゆく必要があるんですが、私が参加しているSEOのSNSから知ったPage Rank 5と7のサイト2本へ本日相互リンクを行いました。
変動状況をみるための備忘録でこのブログを書いておきます。
変動はこのブログで報告してゆきます。
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最近のSEO状況
- 2012年1月22日 22:10
- 仕事
自社サイトの検索エンジンでの表示順位は目を見張るものがあります。
何がといえば上下の変動のすごさです。
昨年業者さんに頼んで被リンクを増やした結果圏外から24位に登場しました。その後3カ月被リンク付けてたんですが、契約解除した8月に81位から圏外へ。
そして特に被リンクを付けたわけでもないですが、9月後半で50位位に再浮上。何した訳でもないですが文章に注意したりしていたら返り咲きしました。
現在40位なんでまだまだですが、やはり地道にやらなければSEO対策はいけないと実感してます。
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みんなのビジネスオンライン
みんビズはgoogleさんとKDDIグループのKDDI WEBコミュニケーションズが運営しているjimdoと中小企業基盤整備機構などが中心で始めたサービスです。
公式プロフィールには・・「Googleとパートナー企業・団体が提供する「みんなのビジネスオンライン」(みんビズ)は、業種に最適化されたサイトを、7つのステップで簡単に無料で作成ができ、さらにその後一年間無料でご利用いただけるサービスです。」となってます。
みんビズは元々jimdoというサービスがあって、それとgoogleや中小企業基盤整備機構とのコラボとして始まったサービスなんです。
これって結構使ってる人も多いんですね、次年度の更新までは無料でオリジナルドメインも使えるし、当然サイトを作れば継続するのが常なんで抱え込みとしてはベストな戦略です。
私もお客さんで使っています。ワープロ感覚で更新が出来るのも魅力でしょう。
しかしこのサービスの元のCMSを開発したのはドイツの会社で、KDDIさんのグループが日本へ導入したんですね。
私どもの会社も中小企業向けのサイト構築をやってますが、大手資本がこのような魅力的なサービスを出されると少々脅威ですよね。
ただ、弊社のお客様に導入したなかで最初の2カ月ほどは使い方などを頻繁に聞いてこられました。
こういう面をみても身近にWEBの相談が出来る環境をお客さん側は求めていて、単純に無料サービスだからOKというわけではありません。
弊社の場合もwordpressでサイト構築してますが投稿で記事を書きなれない方はこちらに原稿をメール等で送ってこられます。
確かにwordpressでのサイト制作の場合、プラグインであるSEO関連のワード設定なども伴うので慣れないと難しいのかもしれません。
この点を現在改善するべくお客様へのマニュアルを考え直している最中です。
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電子デバイスの可能性
色々な事業分野で導入が進んでいるが、法的な問題で代用出来ない分野もある。私は印刷業界に長くいたので紙の良さを十分に認識しているつもりだが、電子デバイスでも代用できるだろう分野も幾つも思い描ける。
物や情報を届ける手法がそうであるように、郵便はメールや電話に変わり、メールもSNSやSkypeなどのネット環境で代用されている場面も増えている。
メールがチャットに変わると以前ある社長が言ってました。中国ではECはチャットで内容を聴くのが当たり前で、中国EC通販会社はチャット要員をしっかり持っている。ECサイトのトップには「在線客服」のアイコンがある。
これはオンライン顧客サービスの意味です。大手のTaobaoのサイトで買い物をする場合、Taobaoのメッセンジャーソフトがインストールされていればチャットを使って商品の気になる点をその場で聞けます。
日本と商慣習が違う中でチャットが進んでいる例でしょう。
例えば物を運ぶ際に日本はサービスを重視して伸びてきていますが、中国では届けばよいが過去は当たり前で運送での箱の潰れなどが問題にならなかった時期もありました。
しかし近年では日本的なサービスを導入する運送会社が現れることで質を求めるユーザーが出てきています。時代によってサービスや環境は変わる例です。
話がそれましたが電子デバイスの可能性として携帯タブレットが普及してきています。
もしも全世帯に電子デバイスがあったら、物の配送や契約に使われる書類は激減すると想定できます。
送り状はタブレット間の通信でやり取りされ、受領もデバイス上のサインで完了する。記録はクラウドで保管され、タブレットには残らず個人情報も担保されるとしたら。
ある物流会社でミーテイングした際に出た話ですが、まんざら不可能でもない時代です。
今は電子書籍が主流的な電子デバイスの使い方ですが、パピルスの昔から長く使われた紙と言う文化が短時間で置き換わる時が目の前に来ています。
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WEB制作の二極化進む
webをクロールしている皆さんにとってHPがある事は当然だと思います。
しかし検索から到達したHPを一目見て離脱する傾向はどのページを見ても高く、俗に言うピンポンダッシュ状態のサイトが沢山あります。
これはwebの黎明期から成熟期に入りサイトの生成が簡単化することによって顕著になってきました。
研究され戦略的なWebサイトがある一方、無料で簡単に生成出来るHP制作サービスも増えてきたことが原因の一旦にあると思います。
テンプレートから最低必要なパーツを上手く組み合わすことで初心者でもサイトの制作は出来ます。
問題は出来たサイトの育成やコンテンツの充実です。ECサイトであれば購買に結び付くページ作りであり、ブログであれば読者を増やすこと。
趣味のHPと企業PRのサイトではHPが存在する意義も違っています。ページの生成者は自分の想いをHPに盛り込んで頑張って作っていると思いますが、受け手側の見方と常に同期が計れているとは限りません。
よく言われるECサイトは写真に凝って、見やすくイメージを書きたてる写真を掲載する。また文章は商品の奥に隠された魅力まで伝えられるような文章を載せる。
ECでは導線も大切に考え、如何に離脱されないようにするか。
しかし二極化して来ている現在、誰もがECやブログ等のサイト制作が簡単になる一方で、資本を掛けて生成されるサイトと初心者でも簡単に出来るサイトの差は広がっています。
私はいつも思うんですが、やはり費用はある程度掛けなければ自分でデザインや素材を撮影できない人は外部サービスを利用せざる得ないと思います。その事は先行投資と思える反面、ショートカットしながら成功へ繋がる為の自己投資です。
自分でがりがり作りたい人はTRY&ERRORで頑張りながらノウハウを貯めて行けば言い訳です。
しかしこれだけサイトやサービスが立ち上がると時間が一番大事になるはずですし、EC等であれば使いやすい操作性も重要なポイントです。
現在の二極化されたWEBの業界では当たりまえの事ですが、弊社のお客様でも安く安くが先行して機能やコンテンツを重要視しない方がおられます。
色々お話をする中で結論は掛けた費用に納得出来る動きが運営者も出来るかということだと話します。
いいサイトが出来てもカスタマーサポートが悪ければ二度と顧客は来ないし、物流面が悪く商品が破損して届けば当然のことです。
サイトの出気だけは確かに無料もあったり開設のハードルは落ちているものの、本質は依然変わっていないですとお伝えしてます。
皆さんはどちらを選択するでしょうか。
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